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エアロフォンが家に来たので、早速吹くための準備を。

 

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吹くための準備①:電池挿入

エアロフォンを吹く前に、吹くための準備を整えましょう。
AC電源も付いているけれど、コードに縛られるのが嫌で、折角ニッケル充電池と充電器を購入したので、電池を挿入!!

 

 

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吹くための準備②:ヘッドフォン接続

次に、ヘッドフォンを準備。
本物のサックスに対してエアロフォンの大きなメリットの1つが、ヘッドフォンで音を聴けるため、防音室もいらず、練習場所を選ばないこと。
1点注意したいのは、AE-10のOUTPUT端子は、音楽プレイヤーやスマホなどで一般的に幅広く普及しているステレオミニジャック端子ではなく、それよりも大きなステレオ端子である点。

待っている間に、吟味して選んだATH-AD500Xを早速接続してみる。

このATH-AD500X、ステレオミニジャック端子なんですが、ステレオ端子変換プラグが付属しているため、AE-10でも問題なく使用できます。
大きめの私の頭でもゆとりがあり、軽く、オープン型なため耳への圧迫感もない。
快適、快適。

 

 

 

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吹くための準備③:楽譜

エアロフォンがあっても、楽譜がなければ始まらない。
運指も載っている
「Roland エアロフォン ソング&ガイドブック for Beginners Aerophone AE-10 入門ガイド」
を購取り出す。

早速1曲めに掲載されている「茶色の小瓶」の楽譜を開く。

 

 

吹くための準備④:設定を変える

無料体験レッスンで、曲によっていろいろと設定を変えてあげるといいことを学んだ。
教則本には、楽譜の前にその曲に適した設定が載っています。
グレン・ミラーの「茶色の小瓶」は、音色がテナー・サックス、トランスポーズが+1、リバーブが4などなど。

正直、トランスポーズやリバーブの音楽的な意味はあまり理解していませんが、書かれているとおりに設定。

さぁ、いよいよ吹いてみよう!!

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目指せ、サックス上達!!

忙しくて島村楽器などのレッスン教室へ行けない方へ。
自宅でサックスフォンレッスンが受けられます。
もちろん、サックスを学べば、エアロフォンも吹けちゃいます。

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